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( 通信ギャラリー> 2008年 冬 )

 眼の前の一歩を確実にふむことを積み重ねていくことでしか前には進みません。目標が高いと気が遠くなりますが、逆に目標の高さを意識しなければ一歩一歩あるくしかないわけで気持ちが単純になります。現実には「納期」がありますから、前に進んでいればよいというものではないですが、「人生」といったものを 相手にしたら、そういう気構えでいいのかなぁとも思う今日この頃です。という訳で、今年のテーマは「眼の前の一歩」。皆様、よいお年を

2008年 元旦